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機能追加一覧(DXF-C/DXF-NET & DWGえもん/DWG-NET)

DXF-C Ver6.60B & DWGえもん Ver2.60B 機能追加内容 - MC Helix 2016-R2 対応版 - (2015年12月15日版)
起動/画面など
Windows 10 をサポート  
MICRO CADAM Helix 2016 R2(略記 2016-R2)および MCR1503 をサポート  
MC→DXF/DWG
AutoCAD2017のDXF/DWGファイル形式をサポート <設定>DXF/DWGタイプ:2013
DXF/DWG→MC
AutoCAD2017のDXF/DWGファイル形式をサポート  

DXF-C Ver6.60A & DWGえもん Ver2.60A 機能追加内容 - MC Helix 2016-R1 対応版 - (2015年11月2日版)
起動/画面など
MICRO CADAM Helix 2016 R1(略記 2016-R1)および MCR1502 をサポート  

DXF-C Ver6.60 & DWGえもん Ver2.60 機能追加内容 - AutoCAD2016 対応版 - (2015年4月17日版)
MC→DXF/DWG
AutoCAD2016のDXF/DWGファイル形式をサポート <設定>DXF/DWGタイプ:2013
DXF/DWG→MC
AutoCAD2016のDXF/DWGファイル形式をサポート  
起動/画面など
MICRO CADAM Helix 2015 R3(略記 2015-R3)および MCR1501 をサポート  

DXF-C Ver6.50C & DWGえもん Ver2.50C 機能追加内容 - MC Helix 2015-R2 対応版 - (2015年2月2日版)
起動/画面など
MICRO CADAM Helix 2015 R2(略記 2015-R2)および MCR1403 をサポート  

DXF-C Ver6.50B & DWGえもん Ver2.50B 機能追加内容 - MC Helix 2015-R1 対応版 - (2014年10月27日版)
起動/画面など
MICRO CADAM Helix 2015 R1(略記 2015-R1)および MCR1402 をサポート  

DXF-C Ver6.50A & DWGえもん Ver2.50A 機能追加内容 - 64bit版 MC Helix V5R2 (20XX) 対応版 - (2014年7月17日版)
起動/画面など
64bit版 MICRO CADAM Helix V5R2 (20XX) をサポート  

DXF-C Ver6.50 & DWGえもん Ver2.50 機能追加内容 - AutoCAD2015 対応版 - (2014年3月28日版)
MC→DXF/DWG
AutoCAD2015のDXF/DWGファイル形式をサポート <設定>DXF/DWGタイプ:2013
DXF/DWG→MC
AutoCAD2015のDXF/DWGファイル形式をサポート  
起動/画面など
Windows 8.1 をサポート  
Windows Server 2012 R2 をサポート  
Windows Server 2012 をサポート  
Windows Server 2008 R2 をサポート  
Windows Server 2003 R2 をサポート  
MICRO CADAM Helix 2014 R2(略記 2014-R2)および MCR1303 をサポート  
MICRO CADAM Helix 2014 R3(略記 2014-R3)および MCR1401 をサポート  
DXF-NET/DWG-NETのライセンス管理モジュール で 64bit OS をサポート 32bit互換で動作
プロテクトキーを 64bit OS 完全対応版のUSBキーに変更 ROCKEY4ND USBタイプに変更

DXF-C Ver6.40 & DWGえもん Ver2.40 機能追加内容 - AutoCAD2013・AutoCAD2014 対応版 - (2013年2月1日版)
MC→DXF/DWG
AutoCAD2013・AutoCAD2014のDXF/DWGファイル形式をサポート <設定>DXF/DWGタイプ:2013
DXF/DWG→MC
AutoCAD2013・AutoCAD2014のDXF/DWGファイル形式をサポート  
DXF-C/DXF-NET
DWG変換機能を追加 入出力ファイル拡張子が「dwg」の時にDWG変換をサポート
DWGえもん/DWG-NET
DXF変換機能を追加 入出力ファイル拡張子が「dxf」の時にDXF変換をサポート
起動/画面など
Windows 8 をサポート  
Windows Server 2008 をサポート  
MICRO CADAM Helix 2013 R2(略記 2013-R2)および MCR1203 をサポート  
MICRO CADAM Helix 2013 R3(略記 2013-R3)および MCR1301 をサポート  
MICRO CADAM Helix 2014 R1(略記 2014-R1)および MCR1302 をサポート  

DXF-C Ver6.30C & DWGえもん Ver2.30C 機能追加内容 - MC Helix 2013-R1 対応版 - (2012年9月14日版)
起動/画面など
MICRO CADAM Helix 2013 R1(略記 2013-R1)および MCR1202 をサポート  

DXF-C Ver6.30A & DWGえもん Ver2.30A 機能追加内容 - AutoCAD2012 対応版 - (2012年7月4日版)
MC→DXF/DWG
AutoCAD2012のDXF/DWGファイル形式をサポート(2010形式と同じ)  
DXF/DWG→MC
AutoCAD2012のDXF/DWGファイル形式をサポート(2010形式と同じ)  
[寸法]角度寸法で寸法線指示点が寸法補助線の間になるよう調整する機能を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「ANGDIMADJTYP」の指定
起動/画面など
Windows 7 64bit をサポート  

DXF-C Ver6.30 & DWGえもん Ver2.30 機能追加内容 - AutoCAD2011 対応版 - (2010年9月24日版)
MC→DXF/DWG
AutoCAD2011のDXF/DWGファイル形式をサポート(2010形式と同じ) <設定>DXF/DWGタイプ:2010
DXF/DWG→MC
AutoCAD2011のDXF/DWGファイル形式をサポート(2010形式と同じ)  
起動/画面など
Windows 7 32bit をサポート  
MICRO CADAM Helix 2012 R3(略記 2012-R3)および MCR1201 をサポート  

DXF-C Ver6.21 & DWGえもん Ver2.21 機能追加内容 - AutoCAD2010 対応版 - (2009年8月10日版)
MC→DXF/DWG
AutoCAD2010のDXF/DWGファイル形式をサポート <設定>DXF/DWGタイプ:2010
[注記]幾何公差記号をサポート  
[円]円の出力タイプを指定する設定を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「ARCOUTTYP」の指定
[注記]文字間隔を指定する設定を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「TXTSPAMK」の指定
[注記]文字幅補正比率を指定する設定を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「TXTPITADJMK」の指定
DXF/DWG→MC
AutoCAD2010のDXF/DWGファイル形式をサポート  
MESH(メッシュ)をサポート  
[注記]文字幅補正比率を指定する設定を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「TXTPITADJGT」の指定
起動/画面など
対話版のデータ選択画面で[全選択]ボタンを追加  
対話版の待ち行列画面に[実行]ボタンを追加  

DXF-C Ver6.20 & DWGえもん Ver2.20 機能追加内容 - AutoCAD2009 対応版 - (2008年11月11日版) -
MC→DXF/DWG
AutoCAD2009のDXF/DWGファイル形式をサポート(2007形式と同じ) <設定>DXF/DWGタイプ:2007
[投影図]原寸ビューを指定する設定を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「REALSCALEVIEWNAME」の指定
[曲線]スプラインと楕円をARCとLINEに展開する設定を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「SPLOUTTYP」の指定
dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「ELPOUTTYP」の指定
[曲線]スプラインの分割数を倍数指定する設定を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「SPLDIVNUM」の指定
DXF/DWG→MC
AutoCAD2009のDXF/DWGファイル形式をサポート(2007形式と同じ)  
[投影図]ビュースケールを指定する設定を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「VWSCL」の指定
起動/画面など
変換速度をアップ  
ワーニングメッセージを不表示にする設定を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「WAROFF」の指定

DXF-C Ver6.10 & DWGえもん Ver2.10 機能追加内容 (2008年3月4日版)
MC→DXF/DWG
線種別レイヤーテーブル(mklay1.tbl)を追加  
カラー別レイヤーテーブル(mklay2.tbl)を追加  
削除テーブル(mkdel.def)を追加  
プロットデータのフォーマット図面をサポート dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「FMTCNV」「FMTVOL」「FMTPTH」の指定
[曲線]スプラインの分割数を指定する設定を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「SPLDIVNUM」の指定
[曲線]円錐曲線の分割数を指定する設定を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「CNCDIVNUM」の指定
DXF/DWG→MC
削除テーブル(gtdel.def)を追加  
起動/画面など
レイヤーテーブルを画面側で設定できるように変更 対象ファイル:mklay1.tbl、mklay2.tbl
削除テーブルを画面側で設定できるように変更 対象ファイル:mkdel.def、gtdel.def

DXF-C Ver6.00 & DWGえもん Ver2.00 機能追加内容 - AutoCAD2008 対応版 - (2007年9月4日版)
MC→DXF/DWG
AutoCAD2008のDXF/DWGファイル形式をサポート(2007形式と同じ) <設定>DXF/DWGタイプ:2007
[寸法]矢印テーブル(mkarw.def)を追加  
[線種]破断線の出力タイプを指定する設定を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「BRKLINCHG」の指定
[線種]線種尺度の設定を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「LTSCALE」の指定
[曲線]スプラインの出力タイプを指定する設定を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「SPLOUTTYP」の指定
[円]楕円の出力タイプを指定する設定を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「ELPOUTTYP」の指定
[投影図]MCのビュー名をAutoCADのレイヤー名に対応させて変換する設定を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「VIEWNAMETOLAYERNAME」の指定
[子図]MCの子図名をAutoCADのブロック名に対応させて変換する設定を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「DETAILNAMETOBLOCKNAME」の指定
[注記]アンダースコアとオーバースコアをサポート  
DXF/DWG→MC
AutoCAD2008のDXF/DWGファイル形式をサポート(2007形式と同じ)  
[寸法]矢印テーブル(gtarw.def)を追加  
[投影図]AutoDADのレイヤー名をMCのビュー名に対応させて変換する設定を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「LAYERNAMETOVIEWNAME」の指定
[子図]AutoCADのブロック名をMCの子図名に対応させて変換する設定を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「BLOCKNAMETODETAILNAME」の指定
HATCH(ハッチング)をサポート AR-SANDとDOTSは変換されない
WIPEOUT(ワイプアウト)をサポート  
TORELANCE(幾何公差)の枠線をサポート  
ACAD_TABLE(表)の塗潰しをサポート  
起動/画面など
Windows Vistaをサポート  
MC/W V3.18用製品(対話版)をHelix用製品(対話版)と同じ画面形式に変更  
外部ファイルを画面側で設定できるように変更 対象ファイル:dxfenv.sys(dwgenv.sys)、mklin.def、gtlin.def、mkarw.def、gtarw.def

DXF-C Ver5.60 & DWGえもん Ver1.40 機能追加内容 - AutoCAD2007 対応版 - (2006年5月25日版)
MC→DXF/DXF
AutoCAD2007のDXF/DWGファイル形式をサポート <設定>DXF/DWGタイプ:2007
[注記]AutoCAD2007の文字(Unicode)をサポート  
[注記]文字出力タイプ機能を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「TXTOUTTYP」の指定
[線種]線幅処理スイッチを追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「LWIDTHMK」の指定
DXF/DWG→MC
AutoCAD2007のDXF/DWGファイル形式をサポート  
[注記]AutoCAD2007の文字(Unicode)をサポート  
AutoCAD2007のSECTIONOBJECT(断面オブジェクト)をサポート  
AutoCAD2007のPLANESURFACE(平面サーフェス)をサポート  
AutoCAD2007のHELIX(らせん)をサポート  
[線種]線幅処理スイッチを追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「LWIDTHGT」の指定
起動/画面など
MC図面リスト表示にソート機能を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「DRWSORT」の指定 ※DXF-C Ver5.51 & DWGえもん Ver1.31で対応済

DXF-C Ver5.50 & DWGえもん Ver1.30 機能追加内容 - AutoCAD2005 対応版 - (2004年10月6日版)
MC→DXF/DWG 
[注記] MCの外字をサポート  
DXF/DWG→MC
[線種] 線種変換の定義ファイル(gtlin.def)にAutoCAD2005の線種を追加 外部ファイルgtlin.def                    

DXF-C Ver5.40 & DWGえもん Ver1.20 機能追加内容 - AutoCAD2004 対応版 - (2003年10月22日版)
MC→DXF/DWG 
AutoCAD 2004のDXF/DWGファイル形式をサポート <設定>DXF/DWGタイプ:2004
[寸法] 寸法文字と寸法線の間隔指定をする機能を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「DIMGAP」の指定
[オーバーレイ]オーバレイ図面のサポート <設定>LAYER/展開
DXF/DWG→MC
AutoCAD 2004のDXF/DWGファイル形式をサポート                      

DXF-C Ver5.30* & DWGえもん Ver1.10* 機能追加内容 - AutoCAD2002 対応版 - (2001年12月24日版)
MC→DXF/DWG 
AutoCAD 2002のDXF/DWGファイル形式をサポート <設定>DXF/DWGタイプ:2000に含む
[寸法] 寸法要素の点を削除する機能を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「DEFPNTMK」の指定
[ファイル]バッチモード版の図面名重複チェック機能を追加  
[寸法] 寸法値を固定する機能を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「DIMVALOVRWRT」の指定
[寸法] 寸法精度の設定をする機能を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「DIMDEC」の指定
DXF/DWG→MC
AutoCAD 2002のDXF/DWGファイル形式をサポート                      
[円] ポリラインで連続する円弧を1つの円弧に連結する機能を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「PLINEARC」の指定
[折線] マルチラインをセグメント毎に線分展開する機能を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「MLINEEXP」の指定
[寸法] 展開される寸法要素の点を削除する機能を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「DEFPNTGT」の指定
[ファイル] バッチモード版の図面名重複チェック機能を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「DUPSKIPGT」の指定
起動/画面など
V5R2M1に対応                      
WindowsXPに対応 (MC/W V3.18B,MC Helix V4R3M1A,V5R2M1)

DXF-C Ver 5.2* & DWGえもん Ver1.0* 機能追加内容 - AutoCAD2000i 対応版 - (2000年10月6日版)
MC→DXF/DWG
[線種] 線種対応テーブルの追加 外部ファイルltyp.def,ltyp12.def,mklin.def
[ファイル] 図面選択時、デフォルトDXF/DWGファイル名の最大桁数を設定する機能を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「DXFNAMEMAX」の指定
[ファイル] 図面選択時、デフォルトDXF/DWGファイル名の先頭桁数を設定する機能を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「DXFNAMETOP」の指定
MCカラー別にLAYER分けができるように対応 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「COLTBLCHG」およびmkcol2.tblの指定
[線種]JIS線種、ユーザー定義線種をサポート (MC Helix V5R2用のみ) 
[シンボル]面仕上記号の注記反転をサポート (MC Helix V5R2用のみ)         
[シンボル]テキスト・ラインの線種をサポート (MC Helix V5R2用のみ)
[パターン] 全パターンの線種をサポート V5R2のパターン線種(実線/太,実線/中,実線/細)をサポート(MC Helix V5R2用のみ)
[パターン] 境界要素が101以上のパターンをサポート  
[線種]線幅にビュースケールを反映  
[部品] 部品要素の隠線処理をサポート 部品要素の隠線部分を隠れ線の線種で変換可能
DXF/DWG→MC
[線種] 線種対応テーブルの追加 gtlin.defでDXF/DWG線種を任意のMC線種で変換
[注記] Unicode文字をサポート  
[寸法] AutoCAD2000の矢尻形状をサポート AutoCAD2000の寸法矢印の白丸2と小空白丸を、MCの丸印に変換
[線種] 線幅カラーテーブルとgtlin.defの同時使用 gtlin.defの指定が優先される
[寸法] 寸法タイプ(ISO,ANSI)指定機能追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「DIMTAD」の指定
基本形状の3DSOLIDをサポート 直方体、球、円柱、円錐、くさび、円環体をサポート
[ファイル] 任意の単位系で変換する機能を追加 dxfenv.sys(dwgenv.sys)の設定項目「UNITS」の指定
起動/画面など
Windows2000に対応 (MC/W V3.18,MC Helix V4R3M1,V5R1)
区画リストの表示速度を向上 (MC Helix V4R1M2A用〜)
dxfenv.sys(dwgenv.sys)の追加 外部ファイルdxfenv.sys(dwgenv.sys)を追加、キーワード指定により詳細設定を可能とする

DXF-C Ver5.10 機能追加内容 - AutoCAD2000 対応版 - (2000年3月22日版)
MC→DXF 
AutoCAD 2000のDXFファイル形式をサポート  
[ファイル] OSファイル名形式のサポート OSファイル名形式の図面をDXFファイルに変換可能(MC Helix V4R3M1用〜)
[ファイル] 変換後DXFファイル名20桁のサポート 変換後DXFファイル名にMC図面名20桁をデフォルトでセットする機能を追加
[ファイル] 特殊文字の置き換え DXFファイル名に使用できない特殊文字は、外部ファイル「spcchr.tbl」で別の文字に置き換えることが可能
[部品]共有部品(リンクパーツ)のサポート 共有部品を変換可能
変換処理時間の短縮  
[線種]カラー処理の拡張 外部ファイル「mkcol.def」の指定により、MCカラー番号0〜120をDXFカラー番号1〜255の範囲で指定して変換可能
[ファイル] 単位系のサポート 単位系の情報[$MEASUREMENT]が変換可能(DXFタイプの設定で R14または 2000 を指定した場合)
DXF→MC
AutoCAD 2000のサポート  
[ファイル] OSファイル名形式のサポート OSファイル名形式の図面をDXFファイルに変換可能
変換処理時間の短縮  
[線種] カラー処理の拡張 外部ファイル「gtcol.def」の指定により、DXFカラー番号1〜255をMCカラー番号0〜120の範囲で指定して変換可能
POLYLINE処理の拡張 <設定>ポリラインの扱い:スプライン/円弧
[寸法] MTEXTの寸法公差をサポート  
[ファイル] 単位系のサポート DXFファイルのHEADERセクションに、作図単位変数[$MEASUREMENT]の設定がある場合、単位系の情報が変換可能
起動/画面など
複数図面(データ)の一括選択 (MC Helix V4R3M1用〜)
プリビリッジのログイン処理を追加  dxfenv.sysの設定項目「PRVUSE」の指定により、プリビリッジのログイン処理が設定が可能
設定項目のプロファイル化が可能 設定項目をプロファイル化して、実行時に指定することが可能 (バッチ版のみ)

DXF-C Ver5.00 機能追加内容 - AutoCAD R14 対応版 - (1998年12月2日版)
MC→DXF
変換するDXFファイルのバージョン指定機能 <設定>DXFファイルタイプ:R12J,R13J,R14
DXFに出力するBLOCKの開始名称設定機能 <設定>子図名テンプレート:KOZU0001
(1〜4桁:英数半角,5〜8桁:数字半角)
[注記]DXFファイルの文字フォントファイル指定機能 <設定>使用フォント名:txt,BIGFONT(1バイト,2バイト)
[シンボル]をBLOCKととして変換するか、要素展開して変換するかの切り替え機能 <設定>シンボル:BLOCK/展開
[部品]をBLOCKととして変換するか、要素展開して変換するかの切り替え機能 <設定>部品:BLOCK/展開
全要素を変換するか、図形要素のみを変換するかの切り替え機能 <設定>出力要素:全要素/図形要素
[線種] MCの線幅(太線・中線・細線)にDXFカラーNO.とLAYER名を設定可能 <設定>カラーテーブル:未使用/使用
線幅カラーテーブル設定画面
[注記]ポジションフラグの受け渡しが可能 R12J:注記の基準点は全て「左下」に計算値で取り直し出力(従来のまま)
R13J,R14:基準点のデータをそのまま出力
※改行等のトレランス文字が入る場合は、「左下」
[注記] マイナス行間時の改行処理 文字の改行処理で、行間をマイナス値にした場合に対応
[寸法]寸法スタイルのサポート 寸法線の矢印の内外に対応 / 寸法補助線の表示不表示に対応 / 寸法補助線のギャップに対応(標準,短縮,延長)
[寸法] 寸法線形状の丸印をDOTにて対応  
[シンボル] ユーザー定義シンボルの文字記号をサポート ユーザー定義シンボル配置時の文字記号の編集内容を注記で対応
[線種] 線幅を変換可能 直線,円,円弧,マルチライン,折線スプライン,スプライン,円錐曲線に付加した線幅を、線幅付ポリラインで対応
[出力] プロットデータのサポート [$PLIMMAX,$PLIMMIN],[$EXTMAX,$EXTMIN]または
[$LIMMAX,$LIMMIN]に変換する
[子図]属性を変換可能 子図配置点にATTRIBで、非表示にて出力
設定項目のプロファイル化が可能 設定項目をプロファイル化して、実行時に指定することが可能 (バッチ版のみ)
DXF→MC
変換するDXFファイルの種類を設定可能 <設定>DXFファイルタイプ:AutoCAD/その他
[線種] 線幅(太線・中線・細線)のカラー指定で、線幅に複数のカラーを設定可能 <設定> カラーテーブル:未使用/使用
線幅カラーテーブル設定画面:太線,中線,細線
[寸法] 寸法のタイプ指定(擬尺・実尺)が可能 <設定>寸法タイプ:擬尺/実寸
[注記] ポジションフラグの受け渡しが可能 基準点データをそのまま出力するように変更 
※改行等のトレランス文字が入る場合は、「左下」
[注記] 領域指定でかかれたマルチテキストに対応 領域指定内の自動改行処理に対応
[寸法] 寸法スタイルのサポート 寸法線の先端形状に対応 / 寸法線の矢印の内外に対応 / 寸法補助線のギャップに対応(標準,短縮,延長)
[線種] 線幅を変換可能 線幅付ポリラインを変換可能
[出力] プロットデータのサポート [$PLIMMAX,$PLIMMIN],[$EXTMAX,$EXTMIN]または[$LIMMAX,$LIMMIN]をプロットデータとして読み込む
[線種] パターンの塗つぶしをサポート 3,4点の構成点からなる三角形、四角形のみ対応
BLOCKの属性を変換可能 属性で”表示”のものは注記に変換し、”非表示”のものは変換しない
設定項目のプロファイル化が可能 設定項目をプロファイル化して、実行時に指定することが可能 (バッチ版のみ)

 
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